ファイル、サーバー設定、再試行状態を別々に管理すると、現場からの写真納品が失敗しやすくなります。

What this feature helps you do

  • 処理済み写真ファイルを納品キューに入れる
  • 設定済みのFTP、FTPS、SFTP、HTTP、SMB、WebDAVクライアントを使う
  • 一部の一時的なHTTP失敗を再試行し、タスク結果を確認する

Where it fits in the workflow

  1. 納品サーバープロファイルを設定する
  2. 処理済み写真を選び、アップロードキューに追加する
  3. キューを確認し、対象の失敗を再試行して履歴を見る

What to check before export

  • FTP、FTPS、SFTP、HTTP、SMB、WebDAVのサーバープロファイル

What to keep in mind

  • 納品にはユーザーが設定した到達可能なサーバーと認証情報が必要です。アプリはホスト型写真ストレージを提供しません。